青の1号 コーバック
小澤 さとる 作 漫画「青の6号」に登場するアメリカ艦 ギルフォード艦長・青の1号「コーバック」
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| 1/150 全長74cm 胴幅11cm 翼幅20cm 汎用WTC装備 ダイナミカルダイブ 3Ch 2サーボ 1アンプ フタバ4EX−40Mhzプロポ、MS10アンプ、1800mAリポバッテリー ピッチコントローラー搭載、ABS削りだしメンテナンス台付き 塗装済み完成品 原型製作協力 「相武機型」 雌型製作協力 「平尾モデル」 |
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光の明暗により塗色が変化。 水中ではキラキラと輝くブルーマイカ塗装。 ![]() Copyright(C)小澤 さとる・あとりえ太陽市場 |
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劇中ではストライプが描かれているが溝を切ったスリットにて表現。 |
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噴射口付近のストライプもスリットで表現。 φ40mmのインペラ装備。 |
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艦橋部分のドームはアクリル球で表現。 |
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ワンタッチで脱着できる汎用WTC装備。 フタバ4EX・40Mhzプロポ採用。 マイクロサーボ3114X2、マグネットスイッチ付きアンプMS10。 ニッケル水素が写っていますが製品のバッテリーはリポになります。 ピッチコントローラーHLC−07NC&Vミキサーはオプション。 |
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翼に後傾角が付いているのでリンケージはシンプルにハの字。 ボールリンクにて角度を吸収し作動。 |
2003年個人的に製作したコーバックとはボディーラインを含め全くの別物です。
新たに図面を引き直し前作の反省点を十分に考慮した新製品です。
前作は機能優先でしたが今作は機能性を保ちながら後傾翼を採用するなどスタイルにも重点を置いています。
ハの字翼の特性として方向舵と潜行舵を同時に切ると効きが減少するという癖があります。
先の細いコーバックは回頭性が良いのでそんなに気にはなりません。